ショップリニューアル

文教地区浦和常盤に「遊びと学び」のお店が誕生

アソんでマナぶ」を提唱するダイビングスクール シーメイド は今までいた南区からさいたま市浦和区に活動拠点を移した。

お店がある浦和区は中山道浦和宿が置かれたことを契機に急速な発展をはじめ、明治初期には県庁が設置され、埼玉県の行政の中心地としての役割を担うようになった。市役所をはじめ県などの官公庁、文化・教育施設が数多いことが有名で、文教地区としてのイメージも定着している。

浦和区常盤に移転しすでに多くのお客様がお店に足を運んでいただけ皆さんの感想は以前のお店よりとても雰囲気やロケーションがよく明るい印象でとても良いと口を揃えて言っていただけます。武蔵野沿線の方や武蔵浦和近隣の方は少し不便になってしまいましたがそれでも一度お店にお越しいただければきっと気に入っていただけるはずと代表のみき氏は話す。

埼玉ダイビングスクール シーメイド 概観

入り口の大きなドアからは日差しが入り店内も明るく展示している器材なども最新の器材をPoPと一緒に可愛く展示してあるので初めてダイビングを始める人にもとても入りやすい雰囲気だ。外にはブラックボードに季節を感じさせるスタッフ手書きのメッセージが書いてあったり店内にはイルカの写真や水中の写真が飾ってありお店で海を感じることができる。

ダイビングツアーから戻ったら大型のモニターでその日の写真やビデオを再生し参加者や遊びにきていた人で一緒に見ながら盛り上がっていた。

次回は新しいダイビングスタイルのアソマナについて詳しくレポートして見たいと思います。

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