新開発の呼吸装置は世界NO1 埼玉ダイビングスクール シーメイド

はいさい!
昨日続き。
新開発の水中呼吸装置は
世界的に認識された安全規制で有る EN250 規格の合格基準、
水深 50m;タンク残圧 4.9 MPa(5Okg/c m)呼吸量 62.5L/min の
環境下において、より大流量の工アーが瞬時にダイバーに供給
される様に開発されました。
レンタル器材や今使っている呼吸で強制吸気システム(ヴエンチュリー機能)を利用した
セカンドステージを利用される方は
呼吸時に工アーの「飛び込み感」や「ノドの乾き」を経験した事ありませんか?
新開発のセカンド には自然吸気システムを実現し呼吸時には工アーの
「飛び込み感」や「ノドの乾き」が無く素直な呼吸感を得られるのが大きな特徴です。
さらにモンスチャーフィンをつける事で自分の吐いた呼気が湿気なり
常に喉が潤った状態を保てます。
このモンスチャーフィンの提案をしてすぐに実現できるのが
ダイブウェイズの凄さなんですよね~。
もし外付け加湿器つけている人いたらご相談下さいね。
実際にお試しいただく事もできますよ!!

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